お知らせ
現在「情報メディア学部※」「総合心理学部※」を2027年4月に新設すべく準備を進めております。
日本の女子大学で唯一となる「情報メディア学部」では、特色ある4つの専攻を設け、基礎知識から高度なITスキルまでを体系的に学び、社会で活かせる実践力を育成します。
なかでも「IPキャラクタープランナー専攻」では、キャラクターやコンテンツの企画・プロデュース、世界観の設計、IP(知的財産)の管理・運用などを総合的に学び、現代の“推し文化”を支えるコンテンツビジネスに必要な知識と応用力を養います。
「総合心理学部※」ではスポーツ心理、こども心理、さらにはアニマルセラピー、臨床心理、キャリア心理を学ぶことができる専攻を置き、心理学の専門性を活かし、多角的かつ総合的に心理学を学び、多様なキャリアをめざす予定です。
スポーツ心理専攻では、スポーツという人間行動、社会現象を心理的に捉え、心が競技力やチームに与える影響を知り、集中力や自身の育て方を探ります。
2027年4月開設予定
・情報メディア学部※情報メディア学科定員:70名
・総合心理学部※総合心理学科定員:90名
「情報メディア学部※」「総合心理学部※」特設サイト
https://www.baika.ac.jp/new_faculty/
※計画は予定であり、名称・内容等については変更する可能性があります。