チャレンジ&エレガンス 梅花女子大学

Baika×企業 コラボプロジェクト

梅花生と全国の有名企業が、多彩なフィールドでコラボ。第一線の現場を舞台にしたプロジェクトには、学びや刺激がいっぱい。
梅花生のみずみずしい感性を社会に向けて発信!

NEWS&EVENT

  • 「英語で合体!へんてこアニマルカードゲーム」商品化

    (株)アーテック×梅花女子大学

    (株)アーテック×梅花女子大学

    [指導教員] こども教育学科 藤田 佳久
    こども教育学科 﨑野 温代
    こども教育学科 目久田 純一

    [参加学生] こども教育学科2年生

    ◆「英語で合体!へんてこアニマルカードゲーム」商品化
    ◆大阪モノレール主催「THANKSフェスタ」梅花のブースにて、へんてこアニマルカードゲームの体験イベントを実施(考案学生がスタッフとして参加)

    学校教材の総合メーカー・株式会社アーテックとのコラボ。オリジナル知育玩具の商品化をめざし、グループに分かれてアイデアをプレゼン。優勝したグループの「楽しく学べる英語教材」が、「英語で合体!へんてこアニマルカードゲーム」として発売されました。商品は発売後数日で完売。急遽増産が決定されるなど好評を博しました。プレゼンで注目されたほかのアイデアの商品化も、第2~4弾として商品化が決定しています。

  • 「ルーミー」へのお絵かきイベントを企画

    大阪トヨタ自動車×プライムステージ×梅花女子大学

    大阪トヨタ自動車×プライムステージ×梅花女子大学

    [指導教員] 情報メディア学科 西川 良子

    [参加学生] 「情報メディア演習Ⅱ」「グラフィックアート」受講生

    ◆課題車「ルーミー」へのお絵かきイベントを企画
    ◆学生デザインのイラストをもとにオリジナルエコバックを作成
    ◆後付け装備(ハンドルカバー&シートカバー)の決定と、それぞれに選べる3色を選抜
    ◆オリジナル4コマ漫画の制作
    ◆「梅トヨフェスタ」at大阪トヨタサンテラス茨木 参加

    若年層の女性顧客獲得をめざし、課題車をもとに車の装備やオプションを考えるコラボ企画を実施しました。店舗見学や企画プレゼンを重ね、学生が出した4つのアイデアが採用に。2020年11月に「サンテラス茨木」にて行われたイベントには、4つのアイデアを実現した車が登場。学生もスタッフとして参加しました。

  • ご縁福巻 レシピ開発

    (株)音羽×梅花女子大学

    (株)音羽×梅花女子大学

    [指導教員] 食文化学科 菅本 大二
    食文化学科 山田 恭正

    [参加学生]食文化学科2年生

    ◆ご縁福巻 レシピ開発

    毎月29日に音羽福の日にちなんで販売される「ご縁福巻」を、季節に応じて4種類考案。四季を感じることができる華やかなネーミングにもご注目ください。

FEATURE

Knowledge Innovation Award イノベーションアワードグランプリ受賞 「超アナログ!でも3D?のぞきこみシアター」

梅花女子大学×凸版印刷×ナレッジキャピタル

梅花女子大学が出展するナレッジキャピタルの「The Lab.」で出会った凸版印刷(株)と様々な企画を合同で実施。 「超アナログ!でも3D?のぞきこみシアター」は、梅花女子大学の所蔵する19世紀 イギリスの「しかけ本」を、凸版印刷(株)が最新技術でスキャニング&デジタル化し、大きく立体的なしかけ本空間として現代によみがえらせたもの。2014年11月からThe Lab.3階にて展示されていました。 The Lab.で両者のブースが隣り合わせたことをきっかけに発展した産学コラボレーションであったこと、コンテンツの面白さなどが評価され、グランプリ受賞につながりました。

梅花女子大学連携する協定締結企業

  • 大阪高速鉄道(株) 大阪モノレール

    大阪高速鉄道(株) 大阪モノレール

    万博記念公園駅構内「駅のラボラトリー(駅ラボ)」にて、梅花女子大学と企業のコラボコンテンツや学生が制作した絵本&書道作品展示、書道パフォーマンス、チアリーディング部の演技披露などさまざまなイベントを行っています。またブログでモノレール沿線の様々な情報を発信する「梅花女子大学×大阪モノレールブログ」は、情報メディア学科の学生にとっての実践的な学びの場となっています。

    [産学連携事例]

    ◆コラボブログの開設

    [指導教員]
    情報メディア学科 好田 由佳

    [参加学生]
    情報メディア学科学生

    ◆駅ラボオープン時の展示
    「超アナログ!でも3D?のぞきこみシアター」の展示
    梅花女子大学こども学科×未来屋書店コラボ絵本の展示
    学生制作の絵本原画と絵本の展示
    ほっこりおはなしお茶会

    [参加学生]
    こども学科大学院生
    こども学科卒業生(展示絵本作者)

    ◆25周年記念式典における書道パフォーマンスと作品展示

    [参加学生]
    書道部

    ◆「つながりフェスタ」でのワークショップ、イベント企画

    [指導教員]
    情報メディア学科 好田 由佳

    [参加学生]
    情報メディア学科学生
    こども学科学生
    書道部

    ◆「彩都リレーイベント」にて〈親子で学ぼう!口腔のサイエンス〉というテーマでブース出展

    [参加学生]
    口腔保健学科学生

    [その他コラボ参画者]
    理化学研究所

    ◆「THANKSフェスタ」にてブース出展

    [指導教員]
    こども教育学科 目久田 純一

    [参加学生]
    こども教育学科学生

    [その他コラボ参画者]
    徳島県

    ◆「クリスマスフォトスポット2020 Bampaku Sta.」クリスマスに合わせて万博記念公園駅構内の一角を装飾し、フォトスポットを作成

    [指導教員]
    情報メディア学科 好田 由佳

    [参加学生]
    情報メディア学科学生

  • ダイキン工業(株)

    ダイキン工業(株)

    梅花はダイキン工業(株)と産学提携を結び、新たな取り組みをスタート!第一弾のコラボ紙芝居「ひえひえ大作戦」は、制作者である大学院生による上演イベントも行っています。

    [産学連携事例]

    ◆コラボ紙芝居制作、上映イベント

    [指導教員]
    こども学科 香曽我部 秀幸

    [参加学生]
    こども学科学生
    児童文学専攻大学院生
    こども学科卒業生

  • 阪急電鉄(株)

    阪急電鉄(株)

    阪急梅田駅付近で行われる冬の一大イベント、「スノーマンフェスティバル」には、毎年梅花生も参加。チアリーディングやダンス、書道パフォーマンス、ハンドベル演奏などで駅界隈を盛り上げています。また、授業の1コマを使った寄付講座も開講。民営鉄道開通に伴う大阪・神戸界隈の発展についてや、ホテルで求められるマナーについてなどを学びました。サイネージを使った「うめコレ」告知と各駅チラシ設置なども行いました。

    [コラボ事例]

    ◆スノーマンフェスティバル

    [参加学生]
    チアリーディング: 梅花中学校・高等学校チアリーディング部、 梅花女子大学チアリーディング部
    書道パフォーマンス:書道部
    ダンス:梅花高等学校舞台芸術コース生徒
    ハンドベル演奏:梅花中学校・高等学校ハンドベル部生徒

    ◆寄付講座

    [指導教員]
    食文化学科 北村 伊都子
    日本文化創造学科 大谷 伊都子

    [参加学生]
    「サービス業研究」「ビジネスマナー入門」「先輩に学ぶ女性の生き方」受講生

    ◆サイネージを使った「うめコレ」告知と各駅チラシ設置

  • 茨木市

    茨木市

    茨木市地域活性化をめざした「産・官・学連携基本協定」を締結(2006年11月13日)。産業、教育、文化、芸術、スポーツなどの分野において、相互に連携、協力を行い、地域の活性化の促進に取り組んでいます。

    [コラボ事例]

    ◆「茨木市制70周年記念弁当」商品開発

    [指導教員]
    管理栄養学科 岩城 啓子
    管理栄養学科 井戸 由美子

    [参加学生]
    管理栄養学科2年生

    ◆森下ゼミ「安威川ダムカレー」プロジェクト

    [指導教員]
    食文化学科 森下 剛

    [参加学生]
    食文化学科3年生

    ◆「茨木市長ふれあいトーク」

    [参加学生]
    全学科学生

    ◆「いばらき光の回廊」イベント

    [指導教員]
    こども学科 増野 智紀
    情報メディア学科 香山 喜彦

    [参加学生]
    こども学科学生

    ◆茨木市スイーツフェア

    [指導教員]
    食文化学科 菅本 大二

    [参加学生]
    食文化学科学生

    ◆茨木市こどもクッキング

    [参加学生]
    食文化学科学生

    ◆いばらきフェスティバル イベント参加

    [参加学生]
    梅花女子大学チアリーディング部、書道部

    ◆茨木市商業団体連合会、JR茨木まちづくり協議会等との連携
    【茨木童子まつり】イベント

    [参加学生]
    チアリーディング部

    【JR茨木東3商店会まち歩きマップ】大学生おすすめ飲食店作成

    [参加学生]
    食文化学科学生

    ◆公開講座「口腔ケアで元気生活」

    [指導教員]
    口腔保健学科 永井 るみこ

    ◆BOOK TRAVELイベントにて絵本の読み聞かせを実施

    ・2018年開催

    [参加学生]
    こども学科学生
    大学院 児童文学専攻院生

    ・2019年開催

    [指導教員]
    こども学科 藤井奈津子

    [参加学生]
    こども学科学生

    ◆「主食・主菜・副菜はそろっていますか?」をテーマに食育イベントを実施

    [指導教員]
    管理栄養学科 安藤 弘行
    管理栄養学科 村井 陽子

    [参加学生]
    管理栄養学科学生

  • 大阪府中央卸売市場

    大阪府中央卸売市場

    梅花女子大学と大阪府中央卸売市場は「事業連携覚書」を締結。食に関わる人材の育成や、食の安全、安心、食育等の啓発活動を通じてさまざまな情報発信を行っています。

    [産学連携事例]

    ◆野菜や特産物の紹介と販売(×JA全農山形、福島、長野、ふくれん、ながさき)

    ◆消臭せっけん「生臭消臭(しょうしゅうしょうしゅう)」開発

    [指導教員]
    食文化学科 森下 剛
    食文化学科 東四柳 祥子

    [参加学生]
    食文化学科2年生

    ◆お魚を使った簡単レシピ考案・商品開発

    [参加学生]
    食文化学科

    ◆食博覧会 イベント

    [指導教員]
    管理栄養学科 林 有希子
    食文化学科 小鶴 祥子

    ◆コラボ授業実施
    ・「プロによるプロのためのプロ講座 食に関する講演会」

    [参加学生]
    食文化学科学生

    ・「生鮮食料品の流通と市場の役割について」

    [指導教員]
    食文化学科 山田 恭正

    [参加学生]
    食文化学科学生

    ・「ナス農家のお話・ナス料理の試食」(×JA高知県)

    [指導教員]
    食文化学科 寺川 眞穂
    食文化学科 東四柳 祥子
    食文化学科 森下 剛

    [参加学生]
    食文化学科学生

    ・「徳島県の風土が育む魅力ある食材について」(×JA全農とくしま・徳島県関西本部)

    [指導教員]
    管理栄養学科 林 有希子

    [参加学生]
    管理栄養学科学生

    ・「主要水産物“鳴門わかめ”について」(×徳島県)

    [指導教員]
    食文化学科 寺川 眞穂
    食文化学科 東四柳 祥子
    食文化学科 森下 剛
    管理栄養学科 林 有希子
    管理栄養学科 安藤 弘行

    [参加学生]
    食文化学科1年生
    管理栄養学科1・2年生

    ・「徳島県と飛騨の特産品を使った調理実習」(×徳島県、JAひだ)

    [指導教員]
    管理栄養学科 岩城 啓子
    管理栄養学科 岡崎 久美

    [参加学生]
    管理栄養学科1年生

    ◆イベント参加
    ・「2013食博覧会・大阪」

    手指をキレイに!衛生検査/フレッシュジュースで体の中から美しくなろう

    ・セレモニー司会参加

    [参加学生]
    情報メディア学科

    ・「梅田スノーマンフェスティバル2013」

    [参加学生]
    食文化学科

    ・「梅花オープンキャンパスで鳴門わかめPR、マスコットキャラクター「すだちくん」×RAIDERSコラボダンス」(×徳島県)

    [参加学生]
    チアリーディング部RAIDERS

    ・「親子で楽しく学べる「鳴門わかめ」食育ミニクイズin梅花女子大学OC」(×徳島県)

  • 瀧本(株)

    瀧本(株)

    学生服やユニフォームなどを手がける瀧本(株)に、つい数年前まで高校で制服を着ていた女子大生が“本当に着たい制服”を提案するプロジェクト。 各学科とのコラボということで、学科によって違った、ユニークな視点での提案が生まれました!採用された案は、展示会「TAKIMOTO MESSE」で発表されました。

    [コラボ事例]

    ◆現役女子大学生による、学生のための商品づくり企画

    [指導教員]
    情報メディア学科 好田 由佳
    情報メディア学科 矢澤 郁美
    日本文化創造学科 三木 雅博
    国際英語学科 尹 靖水
    食文化学科 菅本 大二
    食文化学科 北村 伊都子

    [参加学生]
    情報メディア学科2年生
    日本文化創造学科2年生
    国際英語学科2年生
    食文化学科2年生

これまでの地域や企業とのコラボ

  • (株)アーテック

    (株)アーテック

    学校教材の総合メーカー・株式会社アーテックとのコラボ。オリジナル知育玩具の商品化をめざし、グループに分かれてアイデアをプレゼン。優勝したグループの「楽しく学べる英語教材」が、「英語で合体!へんてこアニマルカードゲーム」として発売されました。商品は発売後数日で完売。急遽増産が決定されるなど好評を博しました。プレゼンで注目されたほかのアイデアの商品化も、第2~4弾として商品化が決定しています。

    [コラボ事例]

    ◆「英語で合体!へんてこアニマルカードゲーム」商品化

    ◆大阪モノレール主催「THANKSフェスタ」梅花のブースにて、へんてこアニマルカードゲームの体験イベントを実施(考案学生がスタッフとして参加)

    [指導教員]
    こども教育学科 藤田 佳久
    こども教育学科 﨑野 温代
    こども教育学科 目久田 純一

    [参加学生]
    こども教育学科2年生

  • 味の素(株)

    味の素(株)

    「味の素」の調味料を使ったレシピの考案と、イベントでのレシピ配布を行いました。

    [コラボ事例]

    ◆簡単お魚レシピの考案と配布。考案レシピを「クックパッド」に掲載(イオンモール四条畷)

    [指導教員]
    食文化学科 林 有希子

    [参加学生]
    食文化学科学生

    ◆鮭・ブリを使ったお手軽レシピ4品を考案&試食提供&レシピ配布(イオンスタイル茨木)

    [指導教員]
    管理栄養学科 岩城 啓子
    管理栄養学科 井戸 由美子

    [参加学生]
    管理栄養学科学生

  • 朝日新聞大阪本社、大阪読書推進会

    朝日新聞大阪本社、大阪読書推進会

    朝日新聞大阪本社、大阪読書推進会とともに、「本の帯創作コンクール」と連動したコラボワークショップを開催しました。

    [コラボ事例]

    ◆オール梅花1day campusにてワークショップ開催

    [指導教員]
    こども学科 香曽我部 秀幸

    [参加学生]
    こども学科学生

  • 大阪府茨木保健所

    大阪府茨木保健所

    食育や栄養学の観点から、バランスを考えたランチメニュー作りに挑戦。学生食堂で2日間限定で提供しました。提供時には、メニューの栄養素解説や食生活診断&アドバイスも行いました。

    [コラボ事例]

    ◆栄養バランスのとれたランチを考案&学生食堂で提供

    [指導教員]
    食文化学科 小鶴 祥子

    [参加学生]
    食文化学科学生

  • 大阪青年会議所

    大阪青年会議所

    【ECHO~響け共感!輝く女性のチカラ~】と題して、SDG’sの観点から女性の働き方改善案を協議、発信するプロジェクトを実施。SDG’sの「5ジェンダー平等の実現」と「17パートナーシップでの目標達成」をゴールに据え、大阪青年会議所に所属する15企業と連携しながら、協議を進めました。企業が抱える現実の課題をピックアップし、解決のための策をプレゼン。全15チームのうち上位5チームのプレゼンは、2020年9月21日にエル・大阪で再発表。YouTubeライブ配信もされました。

    [コラボ事例]

    ◆SDG’sの観点から女性の働き方改善案を協議、発信する

    [指導教員]
    心理学科 瀧本 優子
    心理学科 塩谷 尚正

    [参加学生]
    心理学科学生

    [参画企業]
    サラヤ株式会社
    中谷エネテック株式会社
    太陽工業株式会社
    レジンクラフト株式会社
    株式会社サンライズ
    マガンダ株式会社
    堂島総合法律事務所
    山本化学工業株式会社
    株式会社トーシンジャパン
    株式会社吉村一建設
    大阪障がい者支援センター
    株式会社TWO CREW
    矢本公認会計士事務所
    HummingLife株式会社
    デンタルプロ株式会社

  • 大阪トヨタ自動車、プライムステージ

    大阪トヨタ自動車、プライムステージ

    若年層の女性顧客獲得をめざし、課題車をもとに車の装備やオプションを考えるコラボ企画を実施しました。店舗見学や企画プレゼンを重ね、学生が出した4つのアイデアが採用に。2020年11月に「サンテラス茨木」にて行われたイベントには、4つのアイデアを実現した車が登場。学生もスタッフとして参加しました。

    [コラボ事例]

    ◆課題車「ルーミー」へのお絵かきイベントを企画
    ◆学生デザインのイラストをもとにオリジナルエコバックを作成
    ◆後付け装備(ハンドルカバー&シートカバー)の決定と、それぞれに選べる3色を選抜
    ◆オリジナル4コマ漫画の制作
    ◆「梅トヨフェスタ」at大阪トヨタサンテラス茨木 参加

    [指導教員]
    情報メディア学科 西川 良子

    [参加学生]
    「情報メディア演習Ⅱ」「グラフィックアート」受講生

  • 石川県立歴史博物館

    石川県立歴史博物館

    明治時代の文献をもとに再現レシピを考案しました。日露戦争の際に、金沢に収容されたロシア人捕虜の献立表を分析し、白食パンやビーフシチュー、ベーコンエッグなど当時の味を再現。レプリカが博物館に展示されました。

    [コラボ事例]

    ◆再現レシピの考案

    [指導教員]
    食文化学科 東四柳 祥子

    [参加学生]
    東四柳ゼミ学生

  • 旬食ソシオ

    旬食ソシオ

    旬食ソシオは、旬の食材を使い「キッズマルシェ」を中心にさまざまな食育ワークショップを行う、グランフロント大阪のコミュニティサークル。2019年12月に行われた食育イベント「りんごのマルシェ」と「梨のマルシェ」に学生が参加し、ワークショップを通してこども達と交流しました。

    [コラボ事例]

    ◆食育のワークショップに参加

    [指導教員]
    こども学科 寺本 尚美
    食文化学科 小鶴 祥子

    [参加学生]
    こども学科学生
    食文化学科学生

  • 橋本食糧工業(株)

    橋本食糧工業(株)

    茨木市にある、あんの老舗・橋本食糧工業株式会社が製造するあんこを使った、新レシピを考案。女子大学生らしい斬新なアイデアの数々は、企業側からも「今後の商品開発に取り入れたい」と、高い評価を得ました。

    [コラボ事例]

    ◆あんこを使った新レシピの開発

    [参加学生]
    食文化学科1年生

  • 関西地区青森りんごの会 青森県大阪情報センター

    関西地区青森りんごの会 青森県大阪情報センター

    青森リンゴの魅力を、小学生に伝える方法を考える企画。リンゴの生産から流通・消費までの過程、リンゴの食としての機能性などについて学んだうえで、小学校低学年向けを想定したリンゴ食育授業の指導計画書作成と教材(紙芝居など)作りを行いました。

    [コラボ事例]

    ◆青森リンゴの魅力を小学生に伝える方法を考える

    [指導教員]
    管理栄養学科 安藤 弘行

    [参加学生]
    管理栄養学科学生

  • マッスル(株)

    マッスル(株)

    ナレッジキャピタル「The Lab.」でのブースがお隣同士のご縁で、最先端のロボット技術を擁するマッスル株式会社とのコラボ。女子大学生の感性を取り入れた、これまでにないロボットを生み出そうと、学生とマッスルの玉井社長、社員の方々でアイデアを出し合いました。ロボットはどんな存在か?どんな存在であってほしいか?という話題から、具体的なスペックまで、白熱した議論展開となりました。

    [コラボ事例]

    ◆未来をもっと素敵に変えるロボットについて考える

    [指導教員]
    心理学科 岡本 智子
    こども学科 香曽我部 秀幸

    [参加学生]
    心理学科学生
    こども学科学生

  • (株)プロマート

    (株)プロマート

    小松菜とリンゴ、バナナ、ヨーグルトを使った小松菜スムージーを開発。鶴橋のカフェ「クリック&クラック」にて2018年8月2~31日まで販売されました。

    [コラボ事例]

    ◆体にやさしい野菜スムージーを開発

    [指導教員]
    管理栄養学科 岩城 啓子
    管理栄養学科 岡崎 久美

    [参加学生]
    管理栄養学科学生

  • デジタルファッション(株)

    デジタルファッション(株)

    制服試着アプリの制作を行いました。試着アプリで写真撮影をすると、画面上で梅花中学校・高等学校の制服やチアリーディング部RAIDERSのユニフォームがデジタル試着できます。オール梅花が梅田に集結する「UMECOLLE(うめコレ)」では、アプリ「COUTURE(クチュール)」を用いたコラボショーも行いました。

    [コラボ事例]

    ◆試着アプリの制作

    ◆アプリ「COUTURE(クチュール)」を用いたコラボショーの開催

  • カゴメ(株)

    カゴメ(株)

    学生が、大阪府とカゴメ株式会社が共催する「適塩・野菜たっぷり!めっちゃ健康メニュー」コンテストで最優秀賞&優秀賞を受賞しました。受賞メニューは、山崎製パン株式会社 阪南工場の社員食堂と、アスクル株式会社ASKUL Value Center 関西のアスクルキッチンで提供されました。

    [コラボ事例]

    ◆コンテスト出場と開発メニューの提供

    [指導教員]
    食文化学科 橋村 信治

    [参加学生]
    橋村ゼミ学生

  • おたふく手袋(株)

    おたふく手袋(株)

    大学チアリーディング部RAIDERSが、インナーウェアのモニターに挑戦しました。おたふく手袋の新商品をRAIDERSのメンバーがトレーニング時に着用し、使用感やサイズ感などをチェック。機能性に優れたインナーを作るという、商品開発の現場にじかに触れる貴重な機会となりました。

    [コラボ事例]

    ◆インナーウェアのモニターに挑戦

    [参加学生]

    チアリーディング部RAIDERS

  • POLA

    POLA

    梅花生のキレイをさらに引き出すコラボが2019年6月からスタート。梅花独自の取り組み「おしゃれの日」と連動し、毎月11日にPOLAのビューティーディレクターからその月の「おしゃれの日」のテーマに合わせたアドバイスを受けることができます。

    [コラボ事例]

    ◆美しく梅花女子 美Project

  • miki music mirai(株)

    miki music mirai(株)

    ナレッジキャピタル「The Lab.」に参画するmiki music mirai株式会社に、体操の杉原愛子選手(梅花高等学校)の床演技の曲を制作いただきました。ヴィヴァルディ作曲の四季・冬の第一楽章を演技に合わせて特別にリミックスした、オリジナル曲が完成しました。演技の振り付けは、日本を代表するトップダンサーであり、梅花歌劇団「劇団この花」講師でもある蔡暁強先生が担当。

    [コラボ事例]

    ◆オリジナル曲の制作

  • KUMICOBO

    KUMICOBO

    スーツやシャツを持ち運ぶ女性用ガーメントバックを開発したカバン店KUMICOBO、茨木商工会議所とともに、商品紹介の方法について考えました。実際に手に取ってみることのできないネットショップ。その売れ行きを向上させるべく、商品の魅力の伝え方についてアイデアを出し合いました。

    [コラボ事例]

    ◆商品紹介の方法、魅力の伝え方を考える

    [指導教員]
    国際英語学科 尹 靖水
    国際英語学科 北村 伊都子

    [参加学生]
    国際英語学科学生

  • (株)髙谷 タカヤベーカリー

    (株)髙谷 タカヤベーカリー

    (株)髙谷と高槻商工会議所、管理栄養学科がコラボしました。高槻清水地域産米粉「清水っ粉」を使った学生考案レシピを、地域のカフェ・パティスリー・料理店がアレンジ。できあがったメニューが、2019年12月9~14日の期間限定でそれぞれの店舗にて販提供・売されました。「清水っ粉」の認知度アップ、そして新しい食材の可能性を広げるコラボとなりました。

    [コラボ事例]

    ◆米粉の和風ロールケーキ(カフェJauseにて提供)
    ◆高槻清水っ粉水餃子(四季馳走 あか馬にて提供)
    ◆「高槻産」米粉のシュークリーム(菓子工房Hikinoにて提供)
    ◆カボチャの米粉ニョッキ(イタリア料理Pioggiaにて提供)

    [指導教員]
    管理栄養学科 岩城 啓子
    管理栄養学科 岡崎 久美
    管理栄養学科 守田 愛梨

    [参加学生]
    管理栄養学科学生

  • (株)大水直売

    (株)大水直売

    株式会社大水直売と、梅花、大阪府中央卸売市場、大丸松坂屋百貨店は、2015年から毎年、海鮮を使った恵方巻のレシピ考案プロジェクトでコラボ。班ごとにアイデアを出し合い、プレゼン、試食、ブラッシュアップを重ね、選ばれた1品が、数量限定で店頭に並んでいます。

    [コラボ事例]

    ◆海鮮恵方巻のレシピ開発(大丸松坂屋百貨店にて販売)

    [指導教員]
    食文化学科 寺川 眞穂
    食文化学科 東四柳 祥子
    食文化学科 森下 剛

    [参加学生]
    食文化学科1年生

  • (株)鯖や

    (株)鯖や

    2015年、とろさば料理専門店SABARで知られる株式会社 鯖やと、全国にラーメン店などを展開する株式会社北海とともに、それぞれの強みをいかしたオリジナルラーメンを考案しました。鯖だしのスープと鯖トッピングを鯖やが、スープにマッチする麺を北海が、そして学生が具材とネーミングをそれぞれ担当。できあがったのは、「~魅惑(38く)の香り~サバ美人ラーメン(塩)」、「~魅惑(38く)の香り~サバスチャンラーメン(しょうゆ)」の2種。これまでになかった“さばだし”ラーメンが誕生しました。2016年には、サバを使ったスイーツの考案にも挑戦。「SOZAI!さばドーナツ」と「Çava(さば)フロマージュ」の2種のスイーツが販売されました。

    [コラボ事例]

    ◆サバラーメンのトッピング、ネーミング考案(×北海、池田泉州銀行)

    [指導教員]
    食文化学科 林 有希子

    [参加学生]
    食文化学科学生

    ◆さばスイーツのレシピ考案(×神戸ベル、池田泉州銀行)

    [参加学生]
    食文化学科学生

  • (株)阪急阪神百貨店

    (株)阪急阪神百貨店

    コラボレーションファッションショーを実施。阪急阪神百貨店の全面協力のもと、有名スポーツウェアの秋の新作を、梅花高等学校・生徒のパフォーマンスとともに披露しました。

    [コラボ事例]

    ◆絵本イベント「親子であそぶえほんの世界・阪急えほんパーク2016」に参加(絵本の読み聞かせ・大型絵本作り体験)

    [参加学生]
    こども学科学生

    ◆Umecolle[うめコレ]開催

    ◆うめコレ発ショートショー[梅花エレガンスコレクション2018]開催

    ◆「イングス」でスポーツウェアをトータルコーディネート&展示

    [参加学生]
    チアリーディング部RAIDERS

    ◆阪急うめだ本店でおこさま向けワークショップを開催

    [参加学生]
    こども教育学科学生

    ◆阪急うめだ本店でのイベント「HELLO KITTY FAN FUN FES」にてワークショップを実施

    [指導教員]
    こども学科 増野 智紀
    こども学科 寺本 尚美

  • (株)スーパーフェスティバル

    (株)スーパーフェスティバル

    グランフロント大阪・ナレッジキャピタルの企画・運営などを行う株式会社スーパーステーション副社長にして、株式会社スーパーフェスティバル代表でもある田崎友妃子さんの講義。今求められている「トップセクレタリー」とは何かをうかがいました。講義はYouTubeで限定配信され、学生からの疑問や質問には一つ一つメールなどで丁寧に回答いただきました。

    [コラボ事例]

    ◆コラボ講義「トップセクレタリーとは何か」

    [指導教員]
    日本文化学科 三木 雅博

    [参加学生]
    日本文化学科学生

  • (株)JTB

    (株)JTB

    (株)JTBの「組織・仕事・働く人」の講義を受け、自分たちで社会問題を発見&解決策を考えるコラボ授業を実施。「もし自分がJTBの社員の一員だったら…?」と仮定し、班ごとに企画・プレゼンテーションを行いました。

    [コラボ事例]

    ◆コラボ講義

    [指導教員]
    国際英語学科 尹 靖水
    国際英語学科 安達 克郎

    [参加学生]
    国際英語学科学生

  • 大阪高速鉄道(株) 大阪モノレール

    大阪高速鉄道(株) 大阪モノレール

    「情報メディア学科ファッション情報研究室発信のエレガントなモノレールライフ」と題して、学生がモノレールの沿線情報などをブログで発信中。大阪モノレール、梅花女子大学のホームページにあるコラボブログバナーからブログページを読むことができます。

    [コラボ事例]

    ◆コラボブログ

    [指導教員]
    情報メディア学科 好田 由佳

    [参加学生]
    情報メディア学科学生

  • 守田整理収納建築研究所

    守田整理収納建築研究所

    大人のための整理・収納本はたくさんあるけれど、こどもたちが楽しんで片づけを学べる絵本が今までになかった・・と始まったこども学科とのコラボ企画。建築士、整理収納アドバイザーなどの資格を持つ“片づけのプロ”と本学こども学科と児童文学専攻大学院を修了した絵本作家きど まやさんが、実際に子育てをするママたちの声を参考に絵本づくりに挑戦。2年の歳月をかけ、お片付けのヒントがいっぱい詰まった絵本です。主人公のダスティーさんが周りの人々の協力を得ながら、居心地のいいお家作りをやり遂げる様子をお楽しみいただけます。

    [コラボ事例]

    ◆コラボ絵本『ダスティーさんのすてきなくらし』
    こども学科・大学院児童文学専攻修了生 木戸まや

    [指導教員]
    こども学科 香曽我部 秀幸

  • (株)オートバックスセブン

    (株)オートバックスセブン

    カー用品の販売と取付・交換サービス、車検・整備を提供する株式会社オートバックスセブンと産学連携事業として、交通安全に関する絵本『ムギちゃんのパン』を発行しました。グランフロント大阪The Lab.内にある本学ブースの展示絵本に、オートバックスセブンが興味を持たれたがことがきっかけ。車に乗るご家族の方々に楽しめるグッズをお届けしたいという想いから「交通安全」と「車に乗ることで得られる楽しさ・ありがたみ」をテーマにした絵本が完成しました。「交通安全」を軸に、パン屋の息子であるくまのムギちゃんが、お父さんくまと一緒に町へパンを売りに行く道中で、様々な動物と「交通安全」に関わる話が、可愛いイラストとともに展開されます。

    [コラボ事例]

    ◆交通安全啓発コラボ絵本『ムギちゃんのパン』
    こども学科・大学院児童文学専攻修了生 木戸まや

    [指導教員]
    こども学科 香曽我部 秀幸

  • 中田食品(株)

    中田食品(株)

    2015年に始まった、梅干し関連商品で知られる中田食品(株)と食文化学科のコラボ。梅を使った商品を考えるプロジェクトは、イオンリテール(株)を販売先として、2017年、ついにコラボ作品「梅なでしこ鍋」の商品化が決定!1つの商品を開発するのに、たくさんの人が関わり長い時間がかかるということを、身をもって学んだ梅花生。「梅なでしこ鍋」は本州・四国のイオン、イオンスタイルにて販売中です!

    [コラボ事例]

    ◆鍋つゆ「梅なでしこ鍋」考案、販売

    [指導教員]
    情報メディア学科 寺川 眞穂 / 授業名:ビジネスマネジメント

    [参加学生]
    食文化学科1・2・3年生

  • (株)音羽

    (株)音羽

    関西ですし・和食、割烹などの26店舗を展開する(株)音羽とのコラボ。若い世代の客層にすしの出前を頼んでもらうことを目標に、すし屋ならではのクリスマスメニューを食文化学科の学生が考案し、2017年のクリスマスに期間限定販売され、人気のため2018年も再販となりました。また2018年からは、毎月29日に音羽福の日にちなんで販売される「ご縁福巻」を、季節に応じて4種類考案。四季を感じることができる華やかなネーミングにもご注目ください。

    [コラボ事例]

    ◆クリスマス限定の出前すしメニュー考案

    [指導教員]
    食文化学科 小鶴 祥子
    食文化学科 佃 繫

    [参加学生]
    食文化学科2年生

    ◆高齢者向けのお祝い膳(長寿膳)の提案

    [指導教員]
    管理栄養学科 井戸 由美子
    管理栄養学科 岩城 啓子

    [参加学生]
    管理栄養学科学生

    ◆ご縁福巻 レシピ開発

    [指導教員]
    食文化学科 菅本 大二
    食文化学科 山田 恭正

    [参加学生]
    食文化学科2年生

  • (株)JF兵庫県生花

    (株)JF兵庫県生花

    生花や花鉢、種苗、園芸資材などの卸販売を行うJF兵庫県生花と心理学科のコラボ。 女性をターゲットに、生花を使った商品を考案しプレゼン発表。女子大生の「カワイイ!」の感性をいかした、オリジナリティあふれるアイデアがたくさん生まれました。

    [コラボ事例]

    ◆「プレゼントしたい花、飾りたい花」提案

    [指導教員]
    心理学科 瀧本 優子
    心理学科 閑喜 美史

    [参加学生]
    心理学科2年生

  • (株)イオンイーハート

    (株)イオンイーハート

    株式会社 イオンイーハートとのコラボで、学生が新メニュー考案に挑戦。2018年には「幸せの白桃パンケーキ」、2019年には「爽やかゆずはちみつかき氷」、2020年には「牡蠣といくらのバター醤油おひつごはん」が、系列店舗にて販売されました。

    [コラボ事例]

    ◆白桃を使ったパンケーキメニュー開発「幸せの白桃パンケーキ」

    [指導教員]
    食文化学科 小鶴 祥子
    食文化学科 佃 繫
    情報メディア学科 寺川 眞穂

    [参加学生]
    食文化学科1・2年生

    ◆夏のスイーツメニュー開発「爽やかゆずはちみつかき氷(タピオカ、甘酒、アイストッピング)」

    [指導教員]
    食文化学科 中川 富一

    [参加学生]
    食文化学科3年生

    ◆おひつごはんのトッピング考案「牡蠣といくらのバター醤油おひつごはん」

    [指導教員]
    食文化学科 寺川 眞穂

    [参加学生]
    寺川ゼミ3年生

  • イオンスタイル新茨木

    イオンスタイル新茨木

    店舗のリニューアルを機に、地域連携の新しい取り組みがスタート。茨木市制70周年を記念し、管理栄養学科の学生が茨木市とイオンスタイル新茨木とタッグを組み、コラボ弁当を販売。また、食文化学科の学生が考案した1パックで70g以上の野菜を摂取できる惣菜も販売されました。
    また、毎月1回『レクリエーション概論・実技』の授業で学ぶ学生がニュースポーツを体験したいただくイベントを開催しています。種目を決めて初めての方、お子様から大人の方まで、年齢や体力に応じて楽しめるイベントです。

    [コラボ事例]

    ◆茨木産の野菜などを使った野菜たっぷりヘルシー弁当の商品開発

    [指導教員]
    管理栄養学科 岩城 啓子
    管理栄養学科 井戸 由美子

    [参加学生]
    管理栄養学科1年生

    ◆イベントスペースを利用したニュースポーツイベントの開催

    [指導教員]
    こども学科 前山 直

    [参加学生]
    「レクリエーション概論・実技」受講生

    ◆お惣菜考案とイオンでの店頭販売

    [指導教員]
    食文化学科 小鶴 祥子

    [参加学生]
    食文化学科学生

  • 金本徳(株)

    金本徳(株)

    タオルや寝装品の卸販売を中心に全国展開する金本徳と情報メディア学科のコラボでは、介護などの社会的な課題を踏まえ、 女子大生ならではの発想でユニークなタオルを提案!商品を購入いただきたいターゲットや売り場の想定までしたことで、モノづくりに必要な視点を学ぶことができました。

    [コラボ事例]

    ◆超高齢社会に向けた商品提案、女子大生が使いたいタオル提案

    [指導教員]
    情報メディア学科 寺川 眞穂

    [参加学生]
    情報メディア学科3年生

  • 敷島製パン(株)

    敷島製パン(株)

    食パンの定番「超熟」でおなじみのPascoと食文化学科がコラボ。Pasco新商品のバケットを使い、 バケットに合う主菜メニューやバケットサンドを考案!採用されたメニューは、2018年夏頃に店頭でレシピブックが配布されました。

    [コラボ事例]

    ◆バケットに合う主菜とバケットサンドメニューの考案

    [指導教員]
    食文化学科 上村幸弘
    食文化学科 森下 剛

    [参加学生]
    食文化学科2年生

  • 日本細菌検査(株)

    日本細菌検査(株)

    食文化学科の授業「食品衛生学実習」と日本細菌検査(株)がコラボ。日本細菌検査(株)の食育活動「手洗い教室」を題材に、“手洗いの重要性をわかりやすく&楽しく伝えるための方法”について、汚れの実験を交えながら考え、意見交換をしました。また、梅花高校こども保育専攻の生徒が保育園実習に向けて「手洗い教室」を学び、こども達に指導する際のポイントなどについてグループディスカッションを行いました。

    [コラボ事例]

    ◆「ぷー/Dr. LEEの手洗い教室」手洗い授業

    [指導教員]
    管理栄養学科 林 有希子

    [参加学生]
    食文化学科1年生

    ◆梅花高校こども保育専攻「手洗い教室」実施

    [指導教員]
    梅花高校教員

    [参加学生]
    梅花高校こども保育専攻

  • NIFREL

    NIFREL

    NIFRELでこども学科の学生有志が行う読み聞かせは好評のイベント。普段なかなか目にすることのない巨大絵本を使うので、 興味津々で学生の周りに集まってくるこども達。保育士や幼稚園教諭をめざす学生達にとって、いい実践の場となっています。

    [コラボ事例]

    ◆絵本読み聞かせイベント

    [指導教員]
    こども学科 藤井 奈津子

    [参加学生]
    こども学科学生

  • (株)北海

    (株)北海

    関西4大学の女子大生と、神戸三宮地下街「santica」内の麺ロードで営業する4店舗のラーメン店がコラボし、提供するラーメンを考案するという企画。 梅花女子大学は山神山人とコラボし、「イベリコ豚のソーセージとたっぷり野菜のポトフ麺~マスタード添え」を考案。2017年10月~2018年1月、販売・提供されました。池田泉州銀行との産学連携により、クラウドファンディングも実現。

    [コラボ事例]

    ◆「大切な男性と食べたいラーメン」の考案・販売

    [指導教員]
    食文化学科 菅本 大二
    食文化学科 北村 伊都子

    [参加学生]
    食文化学科2年生

    ◆オリジナル“さばだし”ラーメンの考案(×(株)鯖や、池田泉州銀行)

    学生がラーメンの具材とネーミングを考えました

    [指導教員]
    食文化学科 林 有希子

    [参加学生]
    食文化学科学生

  • 丹平製薬(株)

    丹平製薬(株)

    健康で清潔な暮らしを創造する丹平製薬とのコラボプロジェクト。パパやママとの座談会も行い実態をヒアリングしたうえで、 口腔保健学の知識をいかした、親子で楽しくオーラルケアを行うための歯みがき動画コンテンツを企画・制作しました。さらに茨木市と連携して、オーラルケア習慣の重要性を発信しています。

    [コラボ事例]

    ◆子どもの虫歯罹患率を下げるプロジェクト活動に参加、仕上げ磨きの動画を企画・制作

    [指導教員]
    口腔保健学科 永井 るみこ

    [参加学生]
    口腔保健学科学生

  • 阪神梅田本店

    阪神梅田本店

    年々日本人の食卓から姿を消しつつある魚。「若い人に魚をもっと食べてほしい」という思いから、阪神百貨店と食文化学科がタッグを組み、 目にも美味しいメニューを開発!カワイイだけでなく、栄養バランスもばっちりなお魚メニューがデパ地下に並びました。その他にも数々のレシピ考案に挑戦しています。

    [コラボ事例]

    ◆お魚を使ったレシピ考案

    [指導教員]
    食文化学科 山口 純孝

    [参加学生]
    食文化学科学生

    ◆大阪湾の魚を使った地産地消レシピ開発

    [指導教員]
    食文化学科 小鶴 祥子

    [参加学生]
    小鶴ゼミ3年生

    ◆マグロの解体ショーの実施

    [参加学生]
    食文化学科学生

    ◆家でおいしく作れるオリジナル魚レシピの開発&店頭試食イベント参加

    [参加学生]
    食文化学科学生

    ◆「魚食普及プロジェクト」にて“若い女性にもっと魚を食べてもらうためのレシピ”を開発

    [指導教員]
    食文化学科 東四柳 祥子

    [参加学生]
    東四柳ゼミ学生

    ◆魚レシピ開発「お楽しみ彩りロール」「キラキラフレッシュサラダ」

    [指導教員]
    食文化学科 山口 純孝

    [参加学生]
    山口ゼミ学生

  • FM千里

    FM千里

    FM千里(83.7MHz)の「北千里アワー 北摂伝言板~Campus Time」。毎月第2木曜日に学生達が出演し、 学生達が制作を手がけた台本をもとに名物授業や学科のさまざまな取り組みを紹介。生放送の緊張感を味わいつつも、毎週楽しくお話ししました。

    [コラボ事例]

    ◆ラジオ番組出演

    [指導教員]
    日本文化創造学科 藤原 星香

    [参加学生]
    日本文化創造学科学生

  • オハヨー乳業(株)

    オハヨー乳業(株)

    牛乳をはじめ、プリンやヨーグルト、アイスクリームなどの製造を行うオハヨー乳業とのコラボでは、 大人気商品「ジャージー牛乳プリン」を食堂でサンプリング&アンケート調査し、プロモーションの手法を実体験!SNSを多用したり、 ターゲットを明確にしてパッケージを見直すなど、女子大生ならではのアイデアを提案しました。

    [コラボ事例]

    ◆「ジャージー牛乳プリン」のサンプリングと、プロモーション方法を提案

    [指導教員]
    国際英語学科 尹 靖水
    情報メディア学科 寺川 眞穂

    [参加学生]
    国際英語学科2年生
    食文化学科2年生

  • NTTコミュニケーション科学基礎研究所

    NTTコミュニケーション科学基礎研究所

    ナレッジキャピタルでの出会いがご縁で、コラボが始まりました。“触れて文字が現れる!?”“なぞると文字が覚えやすい!?”など、 人間の触覚や視覚に関するフシギを学びながら、心理学を学ぶ学生たちがさまざまな学びの視点を交えて、新たな情報伝達技術の可能性を話し合いました。

    [コラボ事例]

    ◆触覚による情報提供・コミュニケーションの活用方法のアイデア発表

    [指導教員]
    心理学科 阿部 晋吾
    心理学科 後藤 智子
    心理学科 瀧本 優子
    心理学科 三雲 真理子
    心理学科 岡本 智子
    心理学科 柴田 由起
    心理学科 森本 美奈子

    [参加学生]
    心理学科学生

  • 関西エアポート(株)

    関西エアポート(株)

    大阪の空の玄関口・大阪国際空港(伊丹空港)。飛行機を利用する乗客だけでなく、地域住民も楽しんで利用できる空港を作るためにはどうしたらいいか、 梅花生の目線でアイデアを出し合い、チームごとにプレゼン発表を行いました!

    [コラボ事例]

    ◆伊丹空港の活性化に向けたアイデア提案

    [指導教員]
    情報メディア学科 好田 由佳

    [参加学生]
    情報メディア学科1年生

  • 守田整理収納建築研究所

    守田整理収納建築研究所

    大人のための整理・収納本はたくさんあるけれど、こどもたちが楽しんで片づけを学べる絵本が今までになかった・・と始まったこども学科とのコラボ新企画。建築士、整理収納アドバイザーなどの資格を持つ“片づけのプロ”と梅花生が、実際に子育てをするママたちの声を参考に絵本づくりに挑戦しました。絵本コンペの結果、本学卒業生で絵本作家の木戸まやさんの作品に決定し、2018年4月に同研究所から出版されました。

    [コラボ事例]

    ◆お片づけに関する絵本制作

    [指導教員]
    こども学科 香曽我部 秀幸

    [参加学生]
    こども学科学生

  • 大阪大学×梅花女子大学

    大阪大学付属機関 懐徳堂研究センター

    大阪大学の源流であるとされ、大阪において江戸期より漢学の学問所として多くの門下生を輩出した懐徳堂。 その調査を進める中で、懐徳堂の再建に貢献した中井木莵麻呂と妹の中井終子が梅花女学校で教員を務めていた繋がりから、 懐徳堂研究に寄与する資料が梅花学園資料室に保管されていることが明らかになりました。 特に中井終子が残した楓幃日記やアルバム写真は、懐徳堂研究の新たな可能性を探るきっかけとなりました。

    [コラボ事例]

    ◆本学所蔵資料 中井終子日記デジタルアーカイブ化とWeb上での公開・シンポジウムの開催

    [担当教員]
    日本文化創造学科 三木 雅博

  • 凸版印刷(株)

    凸版印刷(株)

    ナレッジキャピタル「The Lab.」で隣り合って出展していたのがコラボのきっかけ。「のぞきこみシアター」にはじまり、梅花所蔵資料のアーカイブ化や、授業での連携など、共同の取り組みはひろがっています。

    [コラボ事例]

    ◆「超アナログ!でも3D?のぞきこみシアター」展示、シンポジウム

    [指導教員]
    こども学科 香曽我部 秀幸
    情報メディア学科 好田 由佳

    ◆中井終子 資料アーカイブ化、シンポジウム

    ◆中田食品(株)梅を使った商品開発

    [指導教員]
    情報メディア学科 寺川 眞穂 / 授業名:ビジネスマネジメント

    [参加学生]
    食文化学科1・2・3年生

  • 未来屋書店

    (株)未来屋書店

    ナレッジキャピタル「The Lab.」での出会いがきっかけで、共に「未来の絵本作家」を応援。日本最大級のエンターテイメント型児童書売り場「みらいやのもり」での学生絵本の展示をはじめ、梅花女子大学が主催する「あたらしい創作絵本大賞」にも協賛いただき、大賞作品の出版も実現しています。

    [コラボ事例]

    ◆未来屋書店での作品展示、あたらしい創作絵本大賞

    [指導教員]
    こども学科 香曽我部 秀幸

    [参加学生]
    こども学科学生
    こども学科卒業生

    ◆卒業生のオリジナル作品 計5冊を絵本化・販売/幕張新都心店で卒業制作展示イベントを実施

  • 大丸松坂屋百貨店

    (株)大丸松坂屋

    百貨店の大丸松坂屋、大水直売、大阪府中央卸売市場、梅花女子大学がコラボ。食文化学科の学生が日本の食文化の1つ「恵方巻き」のレシピを考案し、店頭で商品を販売しました。また、「簡単でヘルシーなお魚料理レシピ」の考案、「お魚とお野菜を使った海鮮丼・海鮮サラダのレシピ」の商品化も行いました。

    [コラボ事例]

    ◆お魚を使った簡単レシピ考案

    ◆マグロ解体ショーの解説

    ◆「海鮮恵方巻き」「海鮮丼・海鮮サラダ」商品開発

    [指導教員]
    食文化学科 小鶴 祥子

    [参加学生]
    食文化学科学生

  • KBS京都 (株)京都放送

    KBS京都 (株)京都放送

    情報メディア学科学生有志で結成したプロジェクトチーム「BBS(Baika Broadcasting System)梅花情報局」が、2015年から継続してラジオCMで活躍中。KBS京都で放送中の「レコメン!」という番組内で、「レコメン!in梅花女子大学2018」と題し、梅花の魅力やイベント情報などをお届けしています。

    [コラボ事例]

    ◆ラジオCM制作と収録

    [指導教員]
    情報メディア学科 遠山 耕二
    情報メディア学科 山崎 弘士
    情報メディア学科 西川 良子

    [参加学生]
    情報メディア学科2年生

  • MBS 毎日放送

    MBS 毎日放送

    グランフロント大阪で行っていた「おはなしソシオ」では、MBSのアナウンサーとこども学科の学生が一緒に読み聞かせイベントを開催。MBSの本社見学ツアーや、アナウンサーのみなさんがつくりあげる朗読イベントの舞台裏見学などを行っています。その他、多様なコラボ企画も展開中。

    [コラボ事例]

    ◆おはなしソシオ

    [指導教員]
    こども学科 香曽我部 秀幸

    [参加学生]
    こども学科学生
    こども学科卒業生

    ◆イベント舞台裏見学

    [参加学生]
    情報メディア学科学生
    国際英語学科学生
    日本文化創造学科学生
    心理学科学生

    ◆女子大学生が見たくなるような企画を考える

    [指導教員]
    心理学科 瀧本 優子
    心理学科 閑喜 美史

    [参加学生]
    心理学科2年生

    ◆興味あるものを掘り起こし、自分事として動画を作成する

    [指導教員]
    情報メディア学科 西川 良子

    [参加学生]
    西川ゼミ3年生

  • (株) 近鉄・都ホテルズ 天王寺都ホテル

    (株) 近鉄・都ホテルズ 天王寺都ホテル

    食文化学科の学生が、天王寺都ホテルと共に「梅」を使ったスイーツ開発に挑戦。学生が考案したレシピに、プロのシェフ、パティシエが経験と感性をプラスし、オリジナルのスムージー、あんみつ、大福を完成させました。3種のスイーツは、天王寺都ホテルで開催された「南高梅のスイーツフェア」にて、2015年7月1日~8月31日まで販売されました。

    [指導教員]
    情報メディア学科 寺川 眞穂
    食文化学科 小鶴 祥子

    [参加学生]
    食文化学科4年生

  • SELCY

    SELCY

    2015年、千里中央にあるショッピングセンター「セルシー」で行われたサマーバーゲンのポスターコンペに、こども学科&情報メディア学科の有志の学生が参加しました。「夏のセルシーでお買い物」をテーマに、集まった作品は全45作品。一般投票と選考委員による審査を経て、決定したグランプリ以下5作品は、バーゲンのチラシやポスター、吊看板となって館内を彩りました。2016年には、〈セルシー バレンタインイメージビジュアル デザインコンペ〉や〈セルシー ピュアウインドウ バレンタインディスプレイ〉、〈セルシークリスマスイメージビジュアルデザインコンペ〉、〈セルシーかわら版紙面ロゴデザインコンペ〉などにも学生有志が参加。学生の作品が、セルシーのチラシやディスプレイにてとり上げられました。

    [コラボ事例]

    ◆「サマーバーゲン」「バレンタイン」ビジュアルコンテストに参加

    ◆セルシー ピュアウィンドウにバレンタインディスプレイ展示

    ◆「クリスマス」ビジュアルコンテストに参加

    ◆クリスマスツリー装飾、セルシーかわら版ロゴデザインコンペに参加

    [指導教員]
    こども学科 香曽我部 秀幸 / 授業名:児童文学基礎演習
    情報メディア学科 片山 貢

    [参加学生]
    こども学科学生3・4年生
    こども学科卒業生
    情報メディア学科3・4年生

  • (株)不二家商事

    (株)不二家商事

    食堂を運営している(株)不二家商事と食文化学科は、さまざまな企画でタッグを組んでいます。食堂の新メニューを提案する「小梅ランチ」プロジェクトや、食育の一環として行われた野菜の「小鉢メニュー」の取り組みなどでは、食文化学科の学生が栄養や見た目、食べやすさなどを考慮したオリジナル新メニューが、実際に食堂で販売されました。

    [コラボ事例]

    ◆小梅ランチプロジェクト

    [指導教員]
    食文化学科 北村 伊都子

    [参加学生]
    食文化学科1年生

    ◆小鶴ゼミ 食育の取り組み「小鉢メニュー」

    [指導教員]
    食文化学科 小鶴 祥子

    [参加学生]
    食文化学科3年生

  • HDC大阪

    HDC大阪

    グランフロント大阪北館5階にあるHDC大阪(ハウジング・デザイン・センター大阪)が運営するスペースで各学科のワークショップを開催。食文化学科は調理イベントを3種類(フレンチの調理実習、ヘルシーフレッシュジュース試飲&レシピ伝授、おいしい紅茶の淹れ方講座&スコーン作り)。心理学科はアロマキャンドル製作。口腔保健学科はお口の健康チェック。こども学科は絵本の読み聞かせを行いました。

    [コラボ事例]

    ◆調理イベント

    [指導教員]
    食文化学科 関野 章代

    食文化学科 小鶴 祥子

    食文化学科 山口 純孝

    [参加学生]
    食文化学科3年生

    ◆アロマキャンドル製作

    [指導教員]
    心理学科 柴田 由起

    [参加学生]
    心理臨床学専攻大学院生

    ◆お口の健康チェック

    [指導教員]
    口腔保健学科 永井 るみこ

    口腔保健学科 泉野 裕美

    口腔保健学科 村井 朋代

    口腔保健学科 前田 さおり

    ◆絵本読み聞かせ

    [指導教員]
    こども学科 香曽我部 秀幸

    [参加学生]
    こども学科3年生

  • (株)ハートフレンド(スーパーFRESCO)

    (株)ハートフレンド(スーパーFRESCO)

    京都発祥のスーパー「フレスコ」とコラボして、食文化学科の学生が、「夏の京野菜を使ったオリジナルスイーツ」を考案。商品化された「トマトのムース(京都府産:くいにゃーなトマト使用)」、「かぼちゃのモンブラン(京都府産:鹿ケ谷かぼちゃ使用)」、「賀茂茄子カップケーキ(京都府産:賀茂茄子使用)」は、スーパーフレスコの6つの店舗で販売されました。

    [コラボ事例]

    ◆京野菜を使ったスイーツ考案

    [指導教員]
    食文化学科 小鶴 祥子
    食文化学科 森下 剛

    [参加学生]
    食文化学科2・3年生

  • (株)博報堂

    (株)博報堂

    大手広告代理店の現役クリエイターから、直接広告作りのノウハウが学べる特別授業を実施。授業の最後には、学生によるオリジナルポスター制作&コンペも行われました。

    [コラボ事例]

    ◆広告手法について学ぶセミナー

    [指導教員]
    情報メディア学科 香山 喜彦
    情報メディア学科 好田 由佳
    情報メディア学科 遠山 耕二
    情報メディア学科 西川 良子

    [参加学生]
    情報メディア学科学生
    心理学科学生

  • 大正製薬(株)

    大正製薬(株)

    情報メディア学科、日本文化創造学科、食文化学科の学生が参加し、 大正製薬(株)、読売テレビ、博報堂と実践的なワークショップを開催。商品をPRする企業、CMを放送するテレビ局、そして広告代理店と、それぞれの視点に立ったCM制作&放送について学んだ後、大正製薬の商品をPRするTVCMの企画を考えました。

    [コラボ事例]

    ◆若い女性が共感するCMをつくろう!

    [指導教員]
    情報メディア学科 遠山 耕二
    食文化学科 菅本 大二
    情報メディア学科 寺川 眞穂

    [参加学生]
    情報メディア学科学生
    日本文化創造学科学生
    食文化学科学生

  • (株)日本アクセス

    (株)日本アクセス

    食文化学科の学生「お料理だいすき応援隊」が、食品の総合商社(株)日本アクセスの新商品を使った、お魚料理のレシピ12品を考案。インテックス大阪で開催された「フードコンベンション」で、サンプルとレシピが展示・紹介されました。

    [コラボ事例]

    ◆お魚料理レシピ考案

    [指導教員]
    食文化学科 東四柳 祥子

    [参加学生]
    食文化学科2年生

  • (株)阪食(阪急オアシス)

    (株)阪食(阪急オアシス)

    阪急オアシス、大阪府中央卸売市場と共に、梅花オリジナルのレシピを創作。学生が、旬の魚や野菜を使ったメニューを考案し、それが阪急オアシスのホームページに連載されました。また、店頭では試食が提供されました。

    [コラボ事例]

    ◆旬の魚や野菜を使ったレシピ考案

    [参加学生]
    食文化学科学生

  • JA (全国農業協同組合連合会)

    JA (全国農業協同組合連合会)

    山形・長野・和歌山・徳島・鳥取・熊本・長崎各県のJAと共に、農業と食文化との関わりについての講演や、県の野菜・果物を使っての調理実習などを行っています。

    [コラボ事例]

    ◆「山形県」「山形県の農業と食文化」をテーマにした食育授業

    [参加学生]
    食文化学科1年生

    ◆「長野県」市田柿についての食育授業

    [指導教員]
    食文化学科 小鶴 祥子

    [参加学生]
    食文化学科1年生

    ◆「和歌山県」梅ジュース・梅ジャム作りを体験

    [参加学生]
    食文化学科1年生

    ◆「徳島県」すだち・しいたけを使った料理の考案

    [参加学生]
    食文化学科学生

    ◆「鳥取県」らっきょう漬けの実習体験

    [参加学生]
    食文化学科1年生

    ◆「熊本県」熊本県の食材を使用した調理実習

    [参加学生]
    食文化学科1年生

    ◆「長崎県」じゃがいも植付け体験・調理実習

    [参加学生]
    食文化学科1年生

  • 大阪新阪急ホテル

    大阪新阪急ホテル

    大阪新阪急ホテル開業50周年記念事業である、「産地フェア2014『ホテルdeマルシェ』にて、学生が創作した「桃とイチジクを使った梅花オリジナルスイーツ」を調理・販売しました。 全国21都道府県おすすめの農産物、加工品の即売と、ホテルシェフが各地の食材を使用した料理を創作し販売する全国初の試みでした。

    [コラボ事例]

    ◆学生考案スイーツの販売

    [指導教員]
    食文化学科 富永 明

    [参加学生]
    食文化学科3年生

  • (株)オートバックスセブン

    (株)オートバックスセブン

    グランフロント大阪ナレッジキャピタル The Lab. 内にある本学ブースの展示絵本に興味をお持ちになったのがきっかけ。「交通安全」と「車に乗ることで得られる楽しさ・ありがたみ」をテーマにした絵本を、本学こども学科/大学院児童文学専攻を卒業した絵本作家の木戸まやさんが制作しました。

    [コラボ事例]

    ◆卒業生による交通安全啓発の絵本制作

    [指導教員]
    こども学科 香曽我部 秀幸

  • (一社)ナレッジキャピタル/CAFÉ Lab.

    (一社)ナレッジキャピタル

    グランフロント大阪 北館にあるCAFE Lab.とのコラボでは、オフィスワーカーをリピートさせる方法を、顧客・企業・環境分析を通して考えました。スチュアート株式会社を交えたコラボでは、「大人のかき氷」をテーマに、グランフロント大阪内のカフェ&バー「SpringX」にて提供するかき氷の盛り付けを考えました。

    [コラボ事例]

    ◆ターゲットをしぼった集客方法を考える(×CAFE Lab.)

    [指導教員]
    食文化学科 寺川 眞穂

    [参加学生]
    食文化学科1年生

    ◆かき氷の盛り付けを考える(×スチュアート株式会社)

    [指導教員]
    食文化学科 寺川 眞穂
    食文化学科 東四柳 祥子
    食文化学科 森下 剛
    食文化学科 橋村 信治

    [参加学生]
    食文化学科3年生

  • (株)丸福商店(丸福珈琲店)

    (株)丸福商店(丸福珈琲店)

    新しい年代層の集客をめざし、カフェの新メニュー作りをおこないました。妊娠中の女性向け、お子様向け、親子シェア向けの3視点でオリジナルフードを開発(「ささみの梅肉はさみ揚げ豆乳パンサンドイッチ」「お野菜しっかりスコップコロッケお子様セット」「パッカハーブティー」)2018年11月より大阪・名古屋の店舗で提供されました。2019年には、新たにLUCUA1100をコラボに迎え、「おとなの!おこさまランチ」「LUCUA1100 5th アニバーサリー・ルージュプレート」を商品化。2020年1月27日~2月29日まで、丸福珈琲ルクアイーレ店にて限定販売されました。 2020年にはコラボ第3弾として、「おいしくワクワク!贅沢ワンプレートランチ」を開発。店内提供用に加え、テイクアウトとデリバリー用のメニューも1日15食限定で販売されました。いずれも丸福珈琲ルクアイーレ店にて2020年10月15日~11月30日まで販売。

    [コラボ事例]

    ◆カフェの新メニュー開発
    ・「ささみの梅肉はさみ揚げ豆乳パンサンドイッチ&お野菜しっかりスコップコロッケのお子様セット」
    ・「おとなの!おこさまランチ」
    ・「おいしくワクワク!贅沢ワンプレートランチ」

    [指導教員]
    管理栄養学科 守田 愛梨

    [参加学生]
    管理栄養学科2年生

  • 倉敷ひらまつ農園

    倉敷ひらまつ農園

    新品種のみかんの命名と柑橘類、みかんの消費拡大に寄与できるように、みかんを使ったレシピ考案をおこないました。みかんの持つ栄養面や食味の特徴を生かした新たな消費方法を提案しました。

    [コラボ事例]

    ◆みかんを使用した料理レシピの開発企画

    [指導教員]
    管理栄養学科 守田 愛梨

    [参加学生]
    管理栄養学科2年生

  • 三起商行(株)(ミキハウス)

    三起商行(株)(ミキハウス)

    リアルな重さ&大きさの赤ちゃん人形を使って、赤ちゃんの体の特徴や肌着素材について学び、おむつの交換から沐浴の仕方などを学びました。また、メーカーならではの商品開発秘話も聞くことができました。

    [コラボ事例]

    ◆赤ちゃんについて学ぶプレママセミナー

    [指導教員]
    こども学科 前山 直

    [参加学生]
    こども学科1年生

  • (有)re・make

    (有)re・make

    箕面市特産の「実生ゆず」認知度アップのためアプローチ手法を模索。ゆず除光液やゆずレストラン、化粧水キットなど班ごとのプレゼンでは多彩なアイデアが登場しました。

    [コラボ事例]

    ◆「実生ゆず」のアプローチ法提案

    [指導教員]
    国際英語学科 尹 靖水
    心理学科 閑喜 美史
    心理学科 瀧本 優子

    [参加学生]
    国際英語学科2年生
    心理学科2年生

  • (株)魚組

    (株)魚組

    株式会社 魚組、大阪府中央卸売市場とともに、魚食普及の一環として、家庭で魚の調理を簡単に楽しく&おいしく食べられるレシピ開発をおこなっています。店頭で学生が試食提供やレシピを配布し、食育の推進を図っています。

    [コラボ事例]

    ◆旬の魚を使ったレシピ開発

    [指導教員]
    管理栄養学科 岩城 啓子

    [参加学生]
    管理栄養学科1年生・2年生

    ◆簡単でヘルシーなお魚料理レシピの考案・販売(大丸松坂屋 高槻店)

    ◆簡単でヘルシーなお魚料理レシピの考案・販売(近鉄百貨店 奈良店)

    ◆サーモンを使ったオリジナルレシピの考案&試食提供(大丸松坂屋 高槻店)

    [参加学生]
    食文化学科学生

    ◆ブリを使ったオリジナルメニューを開発(大丸松坂屋 高槻店)

    [参加学生]
    管理栄養学科1・2年生

    ◆鳥取フェアで提供するレシピを開発&試食提供&材料の販売促進(大丸松坂屋 高槻店)

    [参加学生]
    管理栄養学科2年生

    ◆鳥取県産本マグロを使ったレシピを開発&店頭PR(大丸松坂屋 高槻店)

    [指導教員]
    管理栄養学科 岩城 啓子
    管理栄養学科 岡崎 久美

    [参加学生]
    管理栄養学科1年生

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