

学科の卒業書作展・・・
会場は、会議がある教室に行く途中なのに・・・
時間に追われて、走り抜けるばかりで
ずっと、見せてもらう余裕がありませんでした。
本日が最終日、ようやく見ることができ
ホッとしています。
卒論同様に、力作を披露する
学生たちの顔には自信と笑みがあふれていました。
学生たちの笑顔に・・・
私も勇気づけられました



学科の卒業書作展・・・
会場は、会議がある教室に行く途中なのに・・・
時間に追われて、走り抜けるばかりで
ずっと、見せてもらう余裕がありませんでした。
本日が最終日、ようやく見ることができ
ホッとしています。
卒論同様に、力作を披露する
学生たちの顔には自信と笑みがあふれていました。
学生たちの笑顔に・・・
私も勇気づけられました
今日は、午前中に
修士論文の口頭試問がありました。
論文は・・・書いてみて
本当に自身が向き合うべき課題が明らかになってゆく
そんな印象を強くしました。
午後からは、協調学習システムを利用して
釜山情報大学の池田先生と
授業で使用したデータの整理。
これがようやく一段落しました。
他の仕事が押せ押せ状態なので、
分析は来月になりそうです。
韓国では、3月から新学期。
共同研究で開発を進めてきた
教材が授業に間に合うまで
もう一息です。
卒業論文の口頭試問が無事終了。
みんな熱が入るので
予定の時間を押せ押せの一日でした。
試問に臨むことができた人たちは・・・
それぞれに、良い力試しができたことと思います。
精一杯のチャレンジと、自身を省みられたことが
社会に出てから、きっと大きく役立つはずです。
来週は、大学院の口頭試問です。
「高槻市に眠る万葉歌人ー石川年足ー」
なんて、ちょっと研究発表らしくないタイトルですが
昨日、某研究会で発表をしてきました。
来月、締め切りの原稿用に準備していた資料を
急遽まとめ、口頭発表用に仕立てての臨戦?!
このブログでもたびたび書いていますが
自身が意識している研究の中に
地域の歴史と文学との関わりがあります。
年足関係の執筆は・・・
継体天皇(本学学生と共同執筆)
藤原鎌足に続いて3本目になります。
梅花女子大学のある北摂は
古代の歴史と文学を考える上で
とても興味深い話題を提供してくれます。
時間さえあれば、書いてみたいことは
まだまだたくさんあります。
天気予報では雪が降るといっていましたが・・・
肌寒かったものの、良い天気でした。
午前中、大学内で仕事をして
お昼過ぎに、出かけようとすると
駐車場近くで、紅と白の花がちらほら・・・
梅が咲き始めました
思わず、携帯でカシャ

(梅は、満開より、この咲き始めが好きです。)
午後からは、先日のブログに書きました
茨木市立生涯学習センター「きらめき」での公開講座でした。
ご参加下さいました皆様に、改めて御礼申し上げます。
帰りがけに、駐車場から道に出る直前で
振り返って、携帯で写真を1枚
